昨夜は夜更かしして、グラブル十天衆頭目たるシエテの最終上限解放を達成しました。
もともとエンドコンテンツとして実装された十天衆、その最終上限だけあって本来は
周回で集めなければならないアイテムは膨大。 今回はグラブルフェスのパンフレットに
付属してくるお手軽最終上限解放セットという課金ショートカットで達成できました。
それで簡単に作れた「黄金の依代の剣」をLv.150するのに開催中のイベントで戦貨ガチャを
ひたすら回すのに時間がかかり、その後も「白き魂」を作るマグナフラグメント集めに
時間を要したりと、普通の騎空士なら障害になりえない箇所で躓くランク113なのでした。
最終解放前に聞きなれた奥義ディエス・ミル・エスパーダがシエン・ミル・エスパーダの
ボイスに変わったのを聞いた時は感無量でした。ダメージも大きくなりましたし。
改めて、グラブルはログインだけでも意外とアイテム溜まる(イベントなどで何かにつけて
よく配布されるから)と感じました。続けてればこんな日も来るんですね。
なにせ最終上限解放セットはグラブルフェス2019に続き2度目の発売(コロナ禍での
リスケジュールで2020年版の到着は年明けになった)なのですが、前回販売時には
縁のない話だと購入を一瞬も考えませんでしたから。手持ちのアイテムをチェックしたら
意外といけるんじゃ?―と思えたから今回は買ったんです。それだけの時間経過、ですね。
次は英雄武器を作ってみたいです。新しいジョブをマスターしないとLBがあふれる…。